漢法院とは
漢法院

漢法院は、初代・橋本昌枝が橋本流脉診を確立し、東京・永福町で開業。3代にわたりその治療法を引き継ぎ、50年になります。

橋本流脉診は、患者さんの手首の脉に触れるだけで、何も聞かずに内臓の働きを把握し、身体にどのような症状がでているかを判断することができます。鍼(はり)治療は、本来人間に備わっている自然治癒力を高めることにより、病気や痛みの原因を元から治していきます。

また、漢法院では、直接診察に来られない方でも、誰でもできるあつくないお灸「漢法灸」をご提供し、多くの方の健康保持のお手伝いをさせていただいています。

診察・治療紹介
診察・治療紹介

STEP-1:脉診(みゃくしん)
当院では、まず始めに患者さまにベッドに横になっていただき手首の脈をみる脉診(みゃくしん)を行います。

STEP-2:鍼治療(はりちりょう)
次に、鍼(ハリ)治療を行います。当院では、ひとつの刺激の方法として鍼(ハリ)を使用しています。鍼は全て、デスポーザブル(使い捨て)を使用しています。一人ひとりに新しい鍼を使用して、使い終わったら廃棄します。

STEP-3:お灸治療(おきゅうちりょう)
次に、お灸治療を行います。当院のお灸は、熱さを我慢せず、やけどが残る心配もなく効果を得られる、現代のお灸です。

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こんな症状に
こんな症状に

頭痛、腰痛、肩こり、冷え性、喘息、肝臓病、腎臓病、神経痛、関節炎、湿疹、痔、生理痛、倦怠感、不眠症、その他。

自律神経失調症など最近の病気の傾向にも対処します。

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